2013年8月15日木曜日

SMDVディフューザー50を購入。


欲しかったクリップオン用のディフューザーです。

同じような商品で、オクタボックスファイヤーフライというのものがあります。本当はこっちが先に知ってたし欲しかった。
でも秋葉原のヨドバシで実物を見て、なんとなくこっちが欲しくなるように。
なもんで、思い切ってamazonでポチっと。

60サイズが欲しかったけど、値段と操作性考えたらこっちにしようかなと50サイズを選択。準備も簡単ですね。広げてみると、やはり大きくは感じる。
1人でもなんとか使えなくはないです。が、正直スタンドが欲しいです。
MFのレンズを使っているので特に。

早速テストで適当に撮らせてもらったけど、なるほど。ライティングはとても奥が深いですね。少し本格的な世界を見ることができました。
ちなみに収納するバッグも付いているのですが、とてもコンパクトに収まります。ミニバッグって感じ。
来月、これを使ってポートレートを撮るのがとても楽しみになりました。わくわく。

SB-910につけてみた図。なかなかインパクトありますね。

- 後書き- 
SMDVディフューザーをライトスタンドで設置してみた。

SMDVディフューザー50をポートレート撮影で使ってみた。

2013年7月20日土曜日

D600用にTenpaのマグニファインダーを購入!

D600を購入してからずっとモヤモヤしていたこと。
「ファインダーが丸くない!」
なんとなくFX機というと丸いファインダーのイメージがあったので、ノリで買ってしまいました。

Tenpaという中国のメーカーから出ているようで、まずNikonのファインダーに取り付けるアダプタと、アイピース、接眼目当ての3点セットになってます。
アダプタを付けることによって、Nikon純正品のマグニファインダーアイピース、DK-17Mも付きます。ちなみにこっちの方がさすがに質は良いようで…。

まあ、追々純正に変えれたら良いかなと、とりあえずは付属のアイピースを装着。それがAfterの画像。素晴らしい。まさしくこれですね。

覗いたファインダー像も1.22倍ということで大きく見えます。視力があまり良くない自分には、これが一番の魅力。
おまけに接眼目当てをつけると、かなり大げさな状態に。目にピタって付けて覗くので、メガネ状態では無理です。基本的には接眼目当てがない状態でも、メガネだとやはりファインダー像の四隅がケラれます。ちゃんと撮ろうとする時はコンタクトなので、まあ良いんですが。

ちなみに1セットで6,200円でした。オークションのストアにてゲット。対応も早かったです。ありがとうございました。ちなみに1.36倍に拡大されるものもあるみたいです。
これでピント合わせも楽になるかな。わくわく。